AoMau M&A検定

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中小企業M&A実務能力・倫理検定試験の対策アプリ(iPhone)

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iPhone・iPad 向けに App Store での配信を準備しています。

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不具合のご報告、問題文・解説の誤りのご指摘、ご要望をお送りください。

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お返事までに数日いただくことがあります。内容によっては個別の返信を差し上げられない 場合がありますが、いただいたご意見はすべて目を通しています。
不具合のご報告では、ご利用の機種・iOSのバージョン・どの画面で起きたかを書き添えていただけると 調査が早くなります。

よくある質問

無料でどこまで使えますか

4科目(M&A実務・財務・税務・法務・倫理・行動規範)それぞれの最初の10問(計40問)を、 まいにちトレーニングで無料でお試しいただけます。 じぶん単語帳は、トレーニングで解いた問題の用語の分だけ開きます。 CBT模試は、全機能の解放後にご利用いただけます。

購入すると何が変わりますか

「全機能解放」(買い切り)で、すべての問題、CBT模試、じぶん単語帳のすべての項目が開きます。 月額課金や自動更新はありません。価格は App Store の表示をご確認ください。

CBT模試はどのようなものですか

本試験と同じ科目別の出題数(M&A実務22・財務・税務13・法務10・倫理・行動規範15、計60問)と 制限時間(120分)で出題します。問題集には出てこない模試専用の問題で組んだ「第1回」「第2回」のほか、 問題集から毎回選び直すランダム演習と、科目ごとのミニ模試があります。
結果の判定は、中小企業庁の検討会資料にある想定(総得点の70〜80%程度・科目ごとの最低基準50%程度・ 禁忌肢)を当てたものです。本試験の合格基準は、受検案内で公表されます。

禁忌肢とは何ですか

倫理・行動規範の科目で、支援者として著しく不適切な行為(顧客の利益を故意に害する、法令に明らかに反するなど)を 表す選択肢です。検討会資料では、禁忌肢の設問の一定数の誤答で不合格とする設計が想定されています。 アプリでは、禁忌肢を選ぶと解説で注意を出し、模試の結果で禁忌肢のある問題の一覧を示します。

「AI に聞く」はどう使いますか

解説や結果画面の「AI に聞く」で、問題・選択肢・自分の回答・正解をまとめた文章を作れます。 ふだんお使いの AI のアプリ(Claude・Gemini・ChatGPT など)に送るか、コピーして貼り付けてご利用ください。 アプリ自身が AI に問い合わせることはなく、文章はお客様が送り先を選ぶまでアプリの外には出ません。 AI の回答の正しさはアプリでは確認していないので、法令・制度・ガイドラインは一次資料でご確認ください。

機種変更したらデータは引き継げますか

同じ Apple アカウントで iCloud にサインインしていれば、学習履歴・フラグ・単語帳のメモ・ 表示の設定が、端末の間で自動で同期されます(ほかの端末の記録は、届くまで数分かかることがあります)。 途中で中断した回は、その端末にだけ残ります。
同期しているかどうかは、設定タブの「iCloud 同期」で確認できます。 同期を止めたいときは、端末の「設定」でこのアプリの iCloud の利用をオフにしてください。
購入した「全機能解放」は Apple アカウントにひもづくため、新しい端末でも購入画面の「購入を復元」で 元に戻せます(追加の支払いは発生しません)。

「購入を復元」を押しても解放されません

購入時と同じ Apple アカウントでサインインしているかご確認ください。 それでも解放されない場合は、購入日時がわかるレシート(Appleからのメール)を添えてご連絡ください。

問題文や解説が間違っている気がします

お手数ですが、科目名と問題文の書き出し、どこが誤りだと思われたかをご連絡ください。 確認のうえ、アプリの更新で修正します。
法令・制度は令和8年3月末日時点の内容に基づいています(本試験の出題の基準日)。 中小M&Aガイドラインは第3版に基づいています。

過去問は収録されていますか

本試験は2027年1月が初回のため、過去問はありません。収録している問題は、中小企業庁が公表している 出題範囲・サンプル問題の形式・中小M&Aガイドライン・スキルマップ・法令をもとにアプリが独自に作成したもので、 中小企業庁や試験事務局とは関係がありません。